• エディター東原 妙子さんが提案する
    「晩夏のオフィススタイル」
  • part.01
  • ファッションエディターとして多方面で活躍している
    東原 妙子さんに、ur’sのアイテムを使用した
    晩夏のオフィススタイルを提案して頂きました。

    まだ暑さの残る季節にも、秋のムードを取り入れた
    洗練された着こなしは必見です。

  • OFFICE STYLE #01 SUMMER >> AUTUMN
  • 〔 LINEN JACKET + ONEPIECE 〕
  • リネンライクノーカラージャケットとリネンライクキャミソールワンピース着用の東原妙子さん
  • リネン混のキャミワンピースは、胸下の切り替え効果ですらりと見えます。ノーカラージャケットはカーディガン感覚で気軽に羽織れるので、同素材のセットで揃えておくと幅広いシーンに対応できそう。
  • リネンライクノーカラージャケットとリネンライクキャミソールワンピース着用の東原妙子さん
  • JACKET 4,990yen+tax ( sizeS )
  • ONEPIECE 3,990yen+tax ( sizeM )
  • and other personal items
    STYLING BY TAEKO HIGASHIHARA(164cm)

  • OFFICE STYLE #02 SUMMER >> AUTUMN
  • 〔 SATIN BLOUSE + WIDE PANTS 〕
  • ギャザーノースリーブブラウスとセンタープレスワイドパンツ着用の東原妙子さん
  • シルクライクな光沢とドレープ感が、夏スタイルを格上げしてくれるブラウス。バンドカラーなので甘くなりすぎず、すっきり着られます。きれいな色のセンタープレスパンツを合わせ、キリリと着映え感アップ。
  • ギャザーノースリーブブラウスとセンタープレスワイドパンツ着用の東原妙子さん
  • TOPS 3,590yen+tax ( sizeM )
  • PANTS 4,490yen+tax ( sizeM )
  • and other personal items
    STYLING BY TAEKO HIGASHIHARA(164cm)

  • OFFICE STYLE #03 SUMMER >> AUTUMN
  • 〔 COTTON TOPS + LINEN SKIRT 〕
  • オーガニックコットンフレンチスリーブプルオーバーと麻混セミフレアスカートと2wayウッドハンドルペーパーバッグ着用の東原妙子さん
  • 合わせるトップスを選ばないシンプルなスカートは、ハイウエストから裾に向かってさりげなく広がるシルエットが自然と脚長バランスに見せてくれます。リネン混のさらっとした素材で夏も心地良さそう。
  • オーガニックコットンフレンチスリーブプルオーバーと麻混セミフレアスカートと2wayウッドハンドルペーパーバッグ着用の東原妙子さん
  • TOPS 2,690yen+tax ( sizeM )
  • SKIRT 3,990yen+tax ( sizeM )
  • BAG 4,490yen+tax
  • and other personal items
    STYLING BY TAEKO HIGASHIHARA(164cm)

  • OFFICE STYLE #04 SUMMER >> AUTUMN
  • 〔 STRIPE ONEPIECE + FRINGE BAG 〕
  • リボン付半袖シャツワンピースと2way巾着フリンジバッグ着用の東原妙子さん
  • きちんと見えて一枚で女性らしく決まるシャツワンピースは、シーンを選ばない万能アイテム。スカート部分はふんわり広がる華やかなシルエット。開襟&ストライプのクリーンで少しレトロなムードも素敵です。
  • リボン付半袖シャツワンピースと2way巾着フリンジバッグ着用の東原妙子さん
  • ONEPIECE 3,990yen+tax ( sizeM )
  • BAG 4,990yen+tax
  • and other personal items
    STYLING BY TAEKO HIGASHIHARA(164cm)

  • ARCHIVE
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  • PROFILE
  • 東原妙子 ひがしはら たえこ ( @taekohigashihara )
  • Fashion editor/writer/director
    1977年東京都生まれ。銀行に就職後、25歳で編集者に転身。現在は『Marisol』『BAILA』『25ans』などの女性ファッション誌を中心に、広告やカタログのディレクションも手掛ける。 またアパレルブランドのバイイングやコラボ商品の開発など、編集者の枠を超えて活躍中。